ここに萌える!!

2020年9月 2日 (水)

これはまさにアンチ(安全地帯)!

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JBCFでは大会2週間前の毎日の体温を申告するなど行って安全を確保しています。

7月のきらら浜、8月の宇都宮、群馬でもそうでしたが、手の消毒やマスク着用は当然のこと、無観客、出走サインを省き検車時に口頭でナンバーと名前を伝えるなどの工夫、表彰式の簡素化など思いつく限りの感染症対策を行っています。

先の群馬大会においては、会場へ入る前のカメラによる検温ゲートをくぐり本部ゾーンに入り、さらにライセンスカードかゼッケンの提示が無ければその先へ進めません。

これは考え方によっては、大会に出るイコール安全な場所にいるってことなのでは?かなり高い確率で、ここにいる全員が日頃から感染症に対して意識を持って取り組んでいると言うことだから。

あとの課題はどう観客を入れるかですけど。このままではきっと大会を開くだけで赤字が積み上がっていくでしょうから。

でもこれらがモデルになって、大規模なサイクリングイベントも開催可能になれば嬉しいです。「イベントあっても怖くて行けないよ!」と言われる今現在から「日頃から感染症対策してる人ばかりが集まるから、個人的なサイクリングより安全だね!」と言われるように変化するといいなと思いますね。

このコロナ禍が今までより良い環境づくりへのターニングポイントになると信じて、できることをひとつひとつ増やしていきたいです。

2016年10月10日 (月)

いちごの里の苺ようかん

さきほどいちごの里の八木工場長がうれしいお話を持ってきてくれました

企画から完成まで九ヶ月かけた渾身のひと品。廣瀬GMやその他大勢の自転車乗りからの意見を取り入れた、

クエン酸やナトリウムを配合した自転車乗りのための羊羹なのだそうです!!

30㌘のスティック状の苺ようかん(80Kcal)にはもちろんとちおとめが使用されています。

そしてそのパッケージの大きさが、

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ジャージのバックポケットサイズ泣きそうになりましたよ、ほんとに。八木さん最高。

30㌘5本入りで税込み500円。なんとワンコインにこだわったのも自転車乗りのことを考えたからだそうです(号泣)

すでに販売が始まってて、いちごの里のほか、道の駅思川、JR宇都宮駅、日光のカステラ屋さんで買うことができます。

ぜひみんなで大挙して押し寄せて買い占めましょう。

いちごの里は
〒323-0058 小山市大川島408
℡0285-33-1070
HP http://www.itigo.co.jp 
営業時間 9:00~18:00

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